仏ワイン業界、温室効果ガス削減に取り組み

プロジェクトはフランス環境・エネルギー管理庁
協力の下、6か月間行われ、9月に結果が発表

費用は約5万ユーロ(約800万円)かかるという。

プロジェクトの目的は、ブドウの木の栽培、醸造、
瓶詰め、貯蔵、輸送などのワインの全生産過程に
おいて排出されるCO2量の概算を把握すること

労働者、包装、ブドウの木の手入れ、ゴミ処理など
関連する活動による排出量も調査する

安心して美味しいボルドーワインが飲めそうです?
posted by 海外生活 at 09:04 | フランスの旅